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伝統野菜サミットが金沢で開催され参加  2009/02/03(火)
あけましておめでとうございます  2009/01/01(木)
今年もこんなにきれいな肌の大根が  2008/12/16(火)
秋のこがねい衣食住散歩  2008/11/10(月)
じろりんふぁーむの今と果樹園にはりんごが  2008/10/17(金)
亀戸大根の今とさつま芋・人参の収穫  2008/10/17(金)
実生トマト・甘唐辛子収穫と大根の発芽と成長  2008/10/07(火)
agris 成城訪問  2008/10/03(金)


伝統野菜サミットが金沢で開催され参加

金沢の歌劇座大ホールで北陸農政局の主催で初めて開催された。東京からは江戸東京野菜の取り組みについて伝統野菜研究会代表の大竹道重氏が事例報告とパネルトークにでられました。大竹先生応援隊として小金井から市役所・JAむさし・NPO・流通関係のメンバーで聴講出席しました。事例報告は各自10分と短い時間ではありましたが山形(庄内)新潟(旧山古志村)石川地元は能登野菜・加賀野菜,熊本(ひご野菜)京都からも事例報告があり、各地の取り組みが様々な問題を抱えながら健闘されていることもわかり、非常に参考になりました。江戸東京野菜の事例報告はいつもお聞きしている大竹先生の名調子で多くの聴衆の興味をひいていました。江戸東京野菜の活動をしている仲間として大いに力強く感じました。会場後方では試食コーナーが設けられ江戸東京野菜のコーナーの亀戸大根などが出されあっという間になくなるくらいでした。加賀野菜や能登野菜は地元だけあって説明員が来て次々と出していました
Date: 2009/02/03(火)


あけましておめでとうございます
あけましておめでとうございます。
益々厳しくなってゆく世界的経済情勢の中で、新年を迎えてテレビや周りの人々の言葉から察するに、悲観するよりはこういう時代だからこそ前向きにピンチをチャンスに立ち向かいたいと思います。確かにすぐに立ち直れる状態にはないと思いますが、一人一人が自信を持って、今、何をなすべきか、自分に出来ることは何かを考えできるかぎり各自が実行する事だと思います。小さな努力でも続けていることに対しての賞賛の声をつぶさない、声が大きいだけで中身の無い人の声を許さないようにしましょう。今年も野菜つくりに精進しようと思っています。シーズンが来たら申し込みシートをOPENします。
Date: 2009/01/01(木)


今年もこんなにきれいな肌の大根が

暑すぎたり寒かったりして気候不順だった割には肌がきれいで、おいしい味まるみ大根が出来ました。今年は昨年に引き続き亀戸大根と、あじまるみ大根、辛味大根を作りました。いずれも豊作で、昨年ほど虫に悩まされることなく助かりました。
Date: 2008/12/16(火)


秋のこがねい衣食住散歩

11月初旬の3連休初日、都立小金井公園内の「江戸東京たてもの園」で、「江戸東京野菜を味わう第4弾秋の衣食住散歩」が開催されました。小金井市内の13店舗が出店して和・洋の江戸東京野菜の料理を紹介。今年は、江戸時代の料理本を参照した「再現江戸料理」もお目見えし、人気を呼びました.この日は天気もよく1607人(実数)の来場者がありにぎわいました。
Date: 2008/11/10(月)


じろりんふぁーむの今と果樹園にはりんごが

じろりんふぁーむはさつま芋や人参、ゴマ、オクラを収穫してしまった今は大根が残っているばかりです、辛味大根、あじまるみ、と伝統野菜の亀戸大根を栽培しています。畑の行き帰りには写真のようなりんご園を通って帰京するのですが昨日も収穫しているおじさんから直接買うことが出来ました。
Date: 2008/10/17(金)


亀戸大根の今とさつま芋・人参の収穫

少し早めですが、信州駒ヶ根の寒さと畑の状況で人参とさつま芋を収穫して見ました。人参は3寸人参、さつま芋は紅あずまです。
人参はもともと小さいのですが抜いてみるとピーターラビットが喜びそうな感じでした。発芽した亀戸大根のその後を草取り前でしたが写真にとって見ました。写真2は洗ったあと干しているところ、3は収穫直後の台車に積んであるさつま芋、最後は本葉も出てきた亀戸大根の今の写真です。
Date: 2008/10/17(金)


実生トマト・甘唐辛子収穫と大根の発芽と成長

遅まきながら実生のトマトが枝一杯に実りきれいに熟し、毎朝朝食に食べています。また大根も辛味大根に続きあじ丸み大根も発芽、その後も、順調に成長しています。
Date: 2008/10/07(火)


agris 成城訪問

小田急成城駅の車庫の上に作られたレジャータイプ?の会員制農場の会員システム・経営システムの見学にミュゼダグリのメンバーと見学に行き、支配人の方にもいろいろと教えていただいた。レクレーションとしての農業を考えるとき、車庫の上とはいえ、その運営の仕方や会員の反応など大いに参考になりました。詳細はhpを見ていただければわかりますが、入会するとガーデン会員と呼ばれ、1区画(約6平米)年間136500円基本料金・複数人数で利用の場合家族でも人数に応じて事務手数料が必要、種苗や道具類の持ち込みは不可ですが、用意されています。種苗などは別途購入費用要、
用具によってはレンタル料や購入しないといけない用具もあります。金銭感覚はスポーツクラブ会員感覚といったところか。でも
会員向けの栽培講習やサポートシステムもあり、若い人から[20歳代の新人類]から団塊の世代・高齢者など幅広いそうの会員がいるとのこと
Date: 2008/10/03(金)


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